
単価・受注・集客・ココナラなど、フリーランスで働き続けるためのリアルな話

断ったら次が来ないかもしれない。そう思って全部受けて、消耗していませんか。安い・遅い・細かい案件で疲れていたウミが、受ける案件の基準を決めて変わったことと、基準の作り方、角が立たない断り方の文例をまとめました。

月1万円の保守費用を、お客様は高いと感じがち。そのズレは、保守で何をしているかが見えないことから生まれます。保守契約を持つウミが、保守でやることの伝え方、自分で更新する場合のリスク、保守なしの場合の線引きをまとめました。

AIでホームページもバナーも速く作れるようになり、Web制作の仕事がなくなるのではと不安な人へ。仕事でAIを使い倒しているウミが、値段が下がる作業と下がりにくい仕事の違い、AIとの付き合い方、これから身につけたいことをまとめました。

パソコンを閉じても、頭はずっと案件のことを考えている。フリーランスが休めないのは、意志が弱いからではありません。子育て中のウミが、休日に頭を仕事から離すための仕事の閉じ方と、お客様への伝え方、休めない構造の減らし方をまとめました。

AIの登場、子どもの成長、自分の価値観の変化。フリーランスから会社員に戻るのは、負けではありません。フリーランス5年目のウミが、続けるか戻るかを決めるときに見たいこと、迷い続けるコスト、どちらを選んでも後悔しにくい決め方をまとめました。

ホームページの保守契約を結ばないお客様にも、納品のときに渡しておきたいものがあります。ログイン情報の管理、更新の手順、バックアップ、困ったときの連絡先まで、納品後のトラブルを防ぐ最低限のセットをまとめました。

発信は大事とわかっていても、何を書けばいいかわからない。他人の成果報告を見るのがつらい。発信が苦手なりに事業ブログとXを続けているウミが、何を書けばいいかの考え方と、苦手でも続けやすくする工夫をまとめました。

今月は忙しすぎて案件を減らしたい。なのに翌月は予定表が真っ白。そんな仕事の波に振り回されていたウミが、3人の子育てと1馬力の家計のなかで、フロー型とストック型に収入を分けて、波を小さくした方法をまとめました。

ココナラで最高月100万円超を納品したフリーランスが、なぜ手数料・価格競争・仕様変更を理由に自分のホームページ集客へ移ったのか。実際の数字と判断の順番をまとめます。